長 編
長いので章ごとにページが分かれています。 |
恋スル身体
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思い出深いこの作品。枚数にすると140Pくらいだったでしょうか。
当時の私の全身全霊がこもっています。
3〜4年がかりで書けたものですね。
う〜む、一言にするとなんと短い(笑)
これを書き上げたことで、ひとつ殻がやぶれました。
短編達とは、毛色の違うこの作品ですが
私が最も好きな作品です。
しかし読むのも一苦労・・・。
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シリーズになっているもの
(続きじゃないけど、同じ人物が出ているもの。
作品的には一応一つ一つ独立しています。
なんだかややこしいな) |
1話完結してるもの
(今のところシリーズ化はしていない。
今後するかも不明。
いや、しないだろう。たぶんね) |
雨降りのカフェ シリーズ
個人的に最近のもので一番好きかも。
実在の喫茶店がイメージのモデルになっています。
こういうやる気のないお店を開くのが夢です(笑)
引っ越してしまったので今は行けなくなりましたが(ホロリ) |
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 天気屋通信
久々に書いた短編です。
肩の力を抜いて、書きたいものを書こうと思って
書いたものです。
さすがに最近書いたものだけあって
自分的に安心して読めます(笑)
続きが読みたいという話もありましたので
書ければ書きたいと思います。
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 人形の国
確か夢にみた話をちょっと色々加えて
作品に仕立て上げたものです。
いつにもましてちょっと不思議な世界観。
短編のコンテストに応募した。
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 空をさがす旅人
童話のコンテストかなんかに応募するのに
書いた記憶が。しかし応募した記憶が。
なのでちょっといつもより童話チック?
今読むと言葉がきれいすぎるかなあ、と思ったり。
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桜参り
これもほんとに初期の初期。
結構根強いファンの方がいる。
桜の季節の度に思い出す作品。
これは某実家がイメージモデルです。 |
春終
これも恐ろしく短い。
何だか色々迷っていた時代だった。
何だかそんな時代に書いた作品。 |
白木蓮
この作品好きです。
白木蓮が好きで、眺めていて思いついた作品。
自分的になかなかよく書けたと思う作品(笑)
胸がキュウッとなる春の頃。
春って、泣くほどじゃないけど、何か切なくなる。
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雨ふらし
この作品も好き。
「雨ふらし」のおじさんが好き〜。
これは何度も改稿したなあ。
応募したけどダメだったけど。くすん。
ちなみに違う作品でも「雨ふらし」が
出てくるんですが、その作品自体
まだ完成出来ていないという体たらくぶり。
お蔵か?お蔵か?まて次号(いつだよ) |
銀色の葉
これも当時住んでいたアパートの
近くにあった神社の話。
桜がきれいだった。
これはほぼ実話。でも小説。 |
ナカニシとヨシザワ
何か、こういう関係性好きだなあ、と思って
書いた作品だった。
だから特に解説もないような。 |
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雨宮 シリーズ
これは人気があったシリーズですね。
キリ(主人公)が(男性から)人気あったんです。
私も彼女が好き。初めてシリーズ化になった
作品じゃないでしょうか。
(というか、まともに長いのはこのシリーズだけ?)
初期作品郡でも「雨宮」は私の転機となった作品です。
なんだか懐かしいなあ。
「雨はふらない」は泣きながら書いた記憶が(笑) |
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Perrier シリーズ
ちなみに「ペリエ」と読みます。
メモ書きか?というぐらいに短い。
二人の設定、恋人という意見が多かったですが
私的には父親と娘です。
これもモデルいる。某Aと某A(笑) |
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何だか私の作品は「春」や「雨」に関するものが多い…。
長編はそんなこともないんですが(言い訳?) |